トキソプラズマ
でも見た目は全然変わらないのでおばあちゃんって感じはしないのですが、やっぱ寄る年波には勝てないようで、食も細くなり痩せました・・・
この子は推定3ヶ月の時に私が道端で拾ってきて育てたのですが、アッという間に私の母になついて母の猫になってしまいました(ToT)/~~~
猫はトキソプラズマ症という感染症(寄生虫)の宿主になるそうですが、ウチの子は陰性のようですし、私も陰性でした。
妊婦はこの病気になると流産などの危険があるので血液検査で調べます。
私も含めて家族は猫を可愛がっていますが、口移しで物を与える事は絶対にしませんし、触った後は手を洗ってからじゃないと料理したり食事したりしません!
まぁ、そんなに神経質になりもしませんでしたが(笑)
実際、甥っ子達が産まれて実家に来ていた時も猫ちゃんは居た訳ですけど、猫のほうが赤ちゃんと距離を取っていたので特に誰も気にしませんでしたww
最大で近づいた時でもフンフンと匂いを嗅いで終わり。
「赤ちゃんはミルクの匂いがするので動物がかじる恐れがある!」なんて聞いた事もありましたが、我が家では問題無しでした。
私も出産後、病院を退院したら実家にしばらく居るつもりなので、猫には3人目の人間の赤ちゃんの成長を見る事になるのです。
またフンフン匂いを嗅ぎに来るかなぁ(^。^)
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